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季節イベント

恋するベトナム

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  • 6月1日(金)から7月1日(日)の期間中、ベトナムの味わいが手軽に楽しめる商品を取り揃えます。
    ベトナムの定番料理「生春巻き」に欠かせない「ライスペーパー」が入荷するほか、ごはんに混ぜるだけでニョクマムがきいたベトナムの炒飯 「コムチン」が楽しめる「オリジナル 混ぜるだけベトナム風チャーハン」などの新商品が続々と入荷します。

    ベトナムってどんな国?

    南北に長い国ベトナム。 地方によって気候も食習慣も異なるので、 使う食材や味付けもさまざまです。

    vietnamu-icon1.png★北部
    水が豊富な地域の為、稲作が盛ん。首都のハノイを中心にコメ文化が根強く、隣国の中国の影響を受けて、豆腐や麺料理が多いのも特徴です。ニョクマム(魚醤)、塩、ベトナム醤油など塩辛い味付けがベースです。

    vietnamu-icon2.png★中部
    南シナ海に面し、新鮮な海の幸が豊富。また、唐辛子を使ったピリッとスパイシーな味付けが特徴です。中部の都市フエにはかつてベトナムの首都が置かれていたことから独自の食文化が発達し、宮廷料理の影響を受けた料理が今でも多くの人々に親しまれています。

    vietnamu-icon3.png ★南部
    海に囲まれ、川も多くあるため、食材に恵まれています。年中蒸し暑い気候の南部は 砂糖をたくさん使用した料理が特徴です。隣国のタイやカンボジアの影響を受け、ココナッツミルクやスパイスを使った料理は、コクのある味付けです。

    フランスと中国の香りが入り混じる食文化

    フランス、中国統治時代の名残を自国の文化と融合させていったのがベトナムの食文化です。フランスの影響を受けたコーヒーやパンの文化が定着しており、フランスパンを使ったサンドイッチ「バインミー」は国民食となっています。炒める、蒸す、煮るなど中華の調理法が多く取り入れられ、調味料のニョクマム(魚醤)も中国の影響とされています。カフェでコーヒーを飲む習慣もすっかり定着していますが、お茶を飲む習慣も根強く、さっぱりとしたお茶で口休めをしながら、甘いベトナムコーヒーをゆっくりと楽しみます。

    ベトナム気分の1週間

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    ベトナムコーヒーを作ろう!

    ベトナムコーヒーとは?

    あらかじめコンデンスミルクをいれたグラスに、専用の金属フィルターで抽出した深煎りコーヒーを入れた濃厚な味わいのベトナムコーヒー。 ベトナムは暑い気候のため、カフェ・オ・レを作るときにフレッシュミルクが手に入りにくかったため、常温保存が可能なコンデンスミルクを使うようになったのだとか。 カップではなくグラスで楽しむのがベトナム流です。

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    作ってみようアレンジレシピ

    ベトナムコーヒーアレンジレシピ

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